JavaScript

es6では、Array.fromで、配列の数分ループを回せるので

回したい回数分の配列を作成して、Array.fromに渡します。

コールバックでは使用する文字列からランダムに

一文字を抽出する処理をループさせ、

出来上がった配列をjoinすれば

ランダムな文字列が完成します。

 

Docker, 仮想化

Ruby on Rails 5.1からは、Rubyだけではなく、webpackerとか使う場合にはnpm環境も必要となる。

毎回自前でDockerfileでnpm環境をインストールするのも時間がかかるので、その辺をひとまとめにしたDockerイメージを作りました。

使い方は

Rails5.1のプロジェクトに

Dockerfileを以下のように作成

docker-compose.yml
も以下のように作成

Docker

herokuのコマンドラインツールをDockerイメージにしてみました。理由は、色々なherokuのアカウント(プライベートだったり仕事用だったり)を切り替えるのがめんどくさいので、各環境ごとにDockerのコンテナ内にログイン情報を持たせようと思ってやってみました。hub.docker.comにアップしてあるのででという感じで実行出来る。