ファイナルファンタジー14(FF14)ゲット! 四日目

ゲームパットの設定と言うことで、むかーしFF11の頃に使っていたPSコントローラをつなぐコンバータを物置の奥から引っ張り出してみました。

まだドライバ出してんのかな~。

と思い、ホームページに言ったら、Vistaまではあるようです。

7とVistaはそんなに違いないし、ホームページにもVista用を使ってねみたいなことを書いてあったので

さくっとインストール

そんで、PS用コントローラをPCにさして見たら、なんとなく使えそう。

ゲームパットの設定画面も普通に開き、こりゃすぐプレイ出来るね!!

と思ってたのですが、

…。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

○ボタン、△ボタンあたりが反応しない…。

どうも、□と×は反応するようで、全部が駄目ではないみたい。

あぁぁぁ~~~~~

またお買い物ですか!!わし。。

何回行けばいいやら。

と思った矢先、そいえば、物置にもう一つコントローラがあったなぁ

と思って引っ張り出してみたら、それはちゃんと動きました。

○ボタンも反応するし、アナログ入力も問題なさげ。

ということで、これでプレイ決定!

いよいよFF起動ですよ。

ファイナルファンタジー14(FF14)ゲット! 三日目

いや~グラフィックカード用の電源ケーブルもゲットして

いよいよ動かせるのか~

と思って電源オン

ん?

…。。。。。。。。。。。。

グラフィックカードのファンは回っているようですが…

あの~モニタが映らないのはなんでですかね。。

仕方ない、ほかのマシンで試してみるか…。

ということで、現在自宅サーバになっているマシンに突っ込んでみたら

あっさり。

あれ?

なんで?

ん~そういえば、キューブタイプって電源弱いんだっけ??

と気づくまで三時間。。

それで、電源を交換してみました。

長かった。。いよいよFF14がプレイできるのか!

と、もう動く事を確信して、電源ボタンをオン!

ぴっ

そしてモニタにも起動画面が出ましたよ!

そんなこんなで、今まで通りWindows 7の画面が出てきました。

さて、次はゲームパット設定かな。

ファイナルファンタジー14(FF14)ゲット! 二日目

今日は元気にFF14が動く推奨環境を構築するためにお買い物!

某電気屋に行って、

という物をゲットしてきました。

早速マザーボードに刺してみます。

刺さりました。

電源入れてみます。。

…。。。。

入りました?

なんかCPUファンとかは回ってますね。

モニタには何も出ません。。

あ~もしかしてこれが相性というやつか?

と思いつつネット調べてみました。

電源ピン刺せ?

ほ???

そんなもん付いてないよ~。

と思い、グラフィックカードをよく見たら、確かに6ピンのソケットが。。

でも線が付いてない。

説明書っぽい(お世辞にも説明書とはいえない紙)ものに、電源のピンが付いてたら

電源の線さしてねって書いてあります。

でもそれらしき線が付属じゃないみたい。

なので、また同じ電気屋にお買い物に行きました。

三日目へと続く。。

ファイナルファンタジー14(FF14)ゲット!

FF14ぽちってしまいました。

コレクターズエディションという物ですが

なんとタンブラー付きというニクイパッケージです。

家に届いたのを見たら、妙に箱がでかくて、びっくり。

でも、コレクターズエディションとはいえ、箱までコレクションするには部屋が狭すぎるので

泣く泣くポイ。

で、ま~家のPCは推奨環境ではないけども、普通に3Dのゲーム出来るので

入れてみるか~と思って入れてみました。

10数分かかってやっと入れ終わって、さて起動。。

と思ったら、起動直後に落ちる…。

やはりビデオカード刺さんとだめか~

と思いつつ、この日は諦めて寝ました。

翌日へと続く。。

prototype.jsで、ページが読み込まれた後に発動するイベントを定義

prototype.jsで、ページが読み込まれた後に発動するイベントを定義する場合

DOMツリーの構築が終わっていても描画が終わっていない場合があるので、このイベント内で$(‘test’).style.height のようなプロパティを見ても0やnullが入っている場合がある。

prototype.jsのイベント

prototype.jsで、エレメントにイベントを設定する

このタグにクリックイベントを付ける時は

prototype.jsのイベントとして指定出来るイベント

  • ページのイベント
    • load
      ページが読み込まれた時
    • dom:loaded
      ページが読み込まれた時(イメージなどは読み込み完了していなくても発動)
      ※DOMツリーの構築が終わっていても描画が終わっていない場合があるので、このイベント内で$(‘test’).style.height のようなプロパティを見ても0やnullが入っている場合がある。
    • unload
      ページが閉じられる時
    • resize
      ページのサイズが変更された時
    • abort
      ページの読み込みが中止された時
    • error
      エラーが発生した時
  • マウスのイベント
    • mouseover
      ある領域上にマウス・カーソルが移動された時
    • mouseout
      ある領域上からマウス・カーソルが移動された時
    • mousedown
      マウス・ボタンが押された時
    • mouseup
      マウス・ボタンが解放された時
    • mousemove
      マウス・カーソルが移動された時
    • click
      マウスがクリックされた時
    • dblclick
      マウスがダブルクリックされた時
  • キーのイベント
    • keydown
      キーボードのキーが押された時
    • keypress
      キーボードのキーが押されている時
    • keyup
      キーボードのキーが解放された時
  • 選択イベント
    • focus
      ある領域が選択された時
    • blur
      ある領域の選択が解除された時
    • select
      入力領域の文字列が選択された時
  • 変更イベント
    • change
      フォームの値が変更された時
  • 命令イベント
    • submit
      submit(送信)命令が出された時
    • reset
      reset(初期化)命令が出された時

dom:loadedについての検証をしているページ

http://hisasann.com/housetect/2008/11/prototypejsdomloadedie.html

ActiveModel

Rails 3からActiveModelが追加されたが、これはどーいうものかというと、

ActiveRecordはテーブルのデータを操作するのに対して

ActiveModelはテーブルの存在しないデータを操作するために使用する。

と思う。

ActiveModelの肝は大きくみて4つくらいあるらしい。

  • アトリビュート
  • コールバック
  • 変更記憶
  • バリデーション

ほかにもいくつか楽しそうな物はあるが、とりあえず、この4つについてREADMEから情報を拾ってみたいと思います。

アトリビュートは、モデル内に項目を作る

コールバック

これで、before_createとかafter_createとか使える

変更記憶

バリデーション

そのほかにも、

errorsインターフェース実装

とか

I18nサポートとか

あります。

camelizeとunderscore

AdminUserなんていうクラスがあるとして、

admin_user

という文字列を欲しい時に

という感じで使う

逆にしたい場合は

pluralizeとsingularizeで、単数形、複数形変換

複数形で書かれた英語表記の文字列を単数形に変換したい場合、または

単数形を複数形に変換した場合に使用する。

userという文字列がある場合

となる

will_paginate

ホームページ

github

まだタグでv3.0.0正式対応のものがないようなので、preを使う

インストール

Gemfileに

を追加して

実行

使い方

一覧表示アクションの中で、一覧取得の処理を変更

1ページに表示されるデータの件数を設定

Articleモデルに

を追加

ページ切り替えのリンクをビューに追加

articles/index.html.erbを開き

の行の上あたりに

を追加

rspec

デファクトスタンダードな、Railsのテストツール

ホームページ

公式

まだタグでv3.0.0正式対応のものがないようなので、bataを使う

インストール

Gemfileに

を追加して

実行

rspec用タスクを生成

使い方

  • テスト対象のファイルをとりあえず追加
  • scaffoldで作成したファイルに対してrspecのファイルを作成
  • マイグレーション実行
  • テスト実行
  • 以下のような実行結果がでるはず

    Startedの下にドット「.」が出るが、これは一つのテストケースを実行して正常に終了したという表示
    ここが「F」になれば、テストケースがエラーになったということ。
    *はペンディングなテストケース
  • 以下作成中

FactoryGirl

fixtureの代替となるツール

ホームページ

Github

インストール

Gemfileに

を追加して

実行

使い方

  • 定義
    specフォルダの下にfactoriesフォルダを作成
    このフォルダの中にrbファイルを作成し、そこにデータのひな形を作成する
    #spec/factories/users.rb 
  • ひな形を元にデータを作成
  • 連番の付いたデータを作成
    まず、factories/users.rbファイルに以下を追加
    #spec/factories/users.rb 

    ひな形の中のemailのデータ部分を以下に書き換え

    もしくは、直接以下のように書く
  • 以下作成中

devise

DeviseはWardenに基づくRailsのフレキシブルな認証プラグインです。
特徴は

  • Rackベース
  • Railsエンジンに基づく完全なMVC
  • 複数ロール(複数テーブル)が可能
  • モジュール方式概念に基づいている

ホームページ

インストール

Gemfileに

を追加して

実行

使い方

deviseを使用するために必要な最低限のファイルをインストールする

モデルを作成する

マイグレーション実行

Homeコントローラを追加(トップページのつもり)

home_controller.rbにログイン用のbefore_filter追加

このbefore_filterの追加で、HomeControllerへのアクセスはすべてユーザのみ可能となる。もしユーザでない場合、ログイン画面に転送される。
#app/controller/home_controller.rb 

※ここのauthenticate_user!のuserは、rails generate deviseで追加したモデル名
それによって、ロール(モデル)分けが出来るみたい

routes.rbの修正

HomeControllerのindexをルート指定する
#config/routes.rb
に以下を追加 

不要なファイルを削除

#public/index.html
このファイルを削除
このファイルがあると、routes.rbにroot設定したものが呼び出されない

サーバの起動

http://localhost:3000にアクセス

http://localhost:3000/にアクセスすれば、ログイン画面が表示される
この画面が気に入らなければ、ビューをカスタマイズすることが出来る

ビューのカスタマイズ

これで
#app/views/devise の配下にカスタマイズ用のビューが作成される
ビューだけのカスタマイズでは対応出来ない場合、コントローラもカスタマイズ出来る

deviseで使用する項目やメッセージの日本語化

#config/locales/devise.en.yml
このファイルをコピーしてdevise.jp.ymlにする。
ファイルを開き、3行目あたりのen:という所をjp:に変更。
各項目を日本語化する

コントローラのカスタマイズ

#app/controller/SessionsController.rbファイルを作成し
以下のようにクラスを継承します 

app/views/devise/sessions というディレクトリを app/views/sessionsに移動する。

routes.rbにカスタマイズしたコントローラを使うように設定を追加

Authlogic

認証処理
openIDとかLDAPとかと連携して認証するためのプラグインが存在する

ホームページ

Github

Rails 3 に対応していないようなので、フォークの中からRails 3 対応中の物を探す
新しい物が良いな~と言うことで、
http://github.com/crossroads/authlogic
あたりが良いか?
だが、安定して使える物を探す必要はある。
オリジナルがRails 3 に対応すれば、それを使いたい。

インストール

Gemfileに

を追加して

実行

セッションモデルを追加

ユーザモデルを追加

ユーザテーブルのマイグレーションファイルを修正

#db/migrate/20100903092404_create_users.rb

マイグレーション実行

ユーザモデルの修正

#app/models/user.rb

ユーザセッションコントローラの作成

以下作成中

content_forの挙動

Rails 3 になってから、content_forの挙動が少し変わった。

Rails 2までの動きだと

という感じでタイトルを各ビューごとに変更するような作りの場合

レイアウトのhtml.erbでは、

とやると、各ビューの方でcontent_for指定しなかった場合にyield(:title)がnilになるので「デフォルトのトップページ」というタイトルになるのだが

Rails 3 では、ここでyield(:title)の結果が空文字で返されるため、タイトルが設定されなくなる。

yield(:title)をnilチェックする処理を書けば問題無いが、Rails 3には、content_forを判定するメソッドが出来てるのでそれを使う。

helper :allを解除

Rails2.3あたり?(もうちょっと前かな?)からhelperはデフォルトで全部読み込むようになってまった。

別のコントローラのhelperも呼んでしまうので、同じメソッドが定義してあると、どれが呼ばれるかくわからなくなる。

Rails 3.0では、Application::Baseで読み込んでしまうので、

これを解除するにはアプリケーションコントローラに

#app/controller/application_controller.rb

を追加する

Windowsのネットワーク上の別のマシンのアカウントのパスワードを変更する

小さなWindowsネットワークなどでは、あるマシンを共有ファイルサーバにしたりすると思う。

こんな場合に、その共有ファイルサーバにしたマシンにアカウントを作ってアクセス制限をかけたりするが

そのアカウントのパスワードを変えたくなる時がある。

そんなときは、これだ!

Ctrl + Alt + Delete

Windows 98の時代には、フリーズした時とかによくお世話になったショートカットだが

最近のWindowsでは、なんかあまり使わなくなった印象がある。

とはいっても、設定で、ログイン時にCtrl + Alt + Deleteを押してログインダイアログを表示させるというのはあったりする。

というはよしとして、とりあえず実践。

Ctrl + Alt + Delete

を同時に押すと

  • コンピュータのロック
  • ユーザの切り替え
  • ログオフ
  • パスワードの変更
  • タスクマネージャの起動

という画面が出る。

この画面でパスワードの変更を選ぶと

入力項目が4つ出る(Windows 7の場合)

上から、

  • アカウント名
  • 古いパスワード
  • 新しいパスワード
  • 新しいパスワードの確認

で、普通に入れると、今使っているマシンのパスワードを変えてくれる。

ここで、アカウント名に

たとえば、共有ファイルサーバのマシン名が「KYO」だったとしよう。

その場合にはアカウント名の項目に

と入力しよう。
※/は円マーク

そして、共有ファイルサーバのアカウントの古いパスワード、新しいパスワードを入力して

OK。

とすれば、共有ファイルサーバのアカウントが変更できる。

github日本語表示

最近気がついたのだが、githubが日本語表示に対応しているみたい。

wikiとかも日本語問題ないのかしら?

以前wikiに日本語入れたらリポジトリ壊れたりしたから

これで安心して日本語かけるのか?