git, ubuntu

git cloneしたときに (gnome-ssh-askpass:***): Gtk-WARNING **: cannot open display: という表示が出てエラーになる。 どうも、SSHの処理がパスワード入力ダイアログを出したいらしい。 これに関連する環境変数が SSH_ASKPASS という事で、これをunsetして見ます。 これで、無事git clone出来るかと思います。

git, Windows

TortoiseSVNや、TortoiseGitで、競合が発生した場合に使用するTortoiseMergeですが、あまり使い勝手が良いとはいえないです。 そんなときは、P4Mergeを入れてみましょう。 インストールは から。 このように、Visual Merge Toolのみを有効にして、後は無効にします。 これでインストール。 インストールが完了したら、TortoiseGitの設定をします。 設定画面を開き、   マージツールの項目を選択。 外部を選択してから、P4Mergeのパス ...

ubuntu

Ubuntuはサポートが切れたバージョンの場合 archive.ubuntu.com から old-releases.ubuntu.com というドメインにパッケージが移動するようです。 ということで、 /etc/apt/sources.list の中のドメイン名を変更してみます。 となっているので、これを という感じに変更してみます。 これで正常にapt-get updateが通るようになりました。

ubuntu

ssh切れたら痛いなーと思っていたら screenというコマンドがあるというのを教えてもらった。 仮想ターミナルという感じのコマンドらしく teratermなどでサーバ機に接続した上でscreenを使うと screenがバックグラウンドで起動し、 さらにその中にターミナル接続したようなイメージで使用できるらしい。 ということで、クライアントPCとサーバとの接続が切れてもサーバ上ではターミナルが開かれたままという事になるみたい。 使い方は screenの起動 screenから抜ける(detach) ...

git

同一リビジョンで違うファイルを比較する 違うブランチのファイルを比較する 同一名称でブランチ間比較

Ruby, Windows

今回の要件 Windowsに複数のバージョンのRubyをインストールする。 バージョンの切り替えを出来るようにする。 ネイティブなgemもインストールしたい。 たとえばnokogiri とか jsonとか ダウンロード ということで、まずは必要なRubyのダウンロード。 以下のページからインストーラをダウンロードします。 ※からもリンクがあります。 今回はシステム側に2.0.0、切り替え用として1.8.7をインストールします。 なので、ダウンロードページから 2.0.0のインストーラと1.8.7 ...

Linux

古いRailsとかで長生きなプロセスとかだと メモリ使用量が多くなってくる。 あまりやりたくは無いけど、killする。 でも定期的に監視してkillしたい。 いなくなってもpassengerが起動するからkillだけで大丈夫かな。 じゃ、crontabにこれを書こう