CentOS

CentOSでは、なかなか新しいパッケージが配信されない。

ImageMagickとか、Rubyとか、SQLiteとか。。

なので、自前でrpmファイルを作ろうと思った。

方法は、checkinstallというツールを入れる。

ホームページは

で、ソースコードをダウンロード

wget

ファイルの解凍とコンパイル

tar xvfz checkinstall-1.6.2.tar.gz

c ...

CentOS

DHCPでIPアドレスを取得していて、再取得させたい場合

dhclientコマンドを使用する

まずは現在のIPアドレスを解放する

次に取得処理を実行する

a

a

a

a

CentOS, Debian

cronのログは、CentOSではデフォルトで出力が有効になっているが

Debianの場合は無効になっている(場合がある?)

ので、ログを出したいときは有効にする

以下のファイルを開き

/etc/syslog.conf

の行のコメントを外す

CentOS, WordPress

WordPressのフル機能を動かすためには

必要な機能を含んだ状態でPHPをコンパイルする必要がある

たとえば、WordPressのバージョンアップには、zlib対応が必要だ。

そこで、コンパイル時のオプションを何を入れたらいいかを、書いてみる

まずはPHPのダウンロード

解凍

コンパイルオプション指定

CentOS, VMWare

VMware 上でCentOSを動かす上で、不要なサービスを起動しないようにすることで消費リソースを少なくすることが出来る。

apmd
bluetooth
cupd
hidd
hplip
irda
isdn
mcstrans
yum-updatesd

Ruby on Rails 3 Tips

ImageMagickのをソースからインストール
※/usr/localに入るので、rootで実行

/usr/local/libをライブラリ登録

/etc/ld.so.conf.dに
ImageMagick.confファイルを作成
ファイルの中に

/usr/local/lib

を記入
ldconfigを実行

rmagickのインストール