WordPress, つぶやき

今日は、このWordPressのパーマリンクを設定してみた。 URLが結構すっきりしたのではないかと思う。 たぶん、前のURLでもアクセスできるので 前々からリンクしていた人も問題なと思う。

MySQL, SQL

MySQL で ビットマスク を扱う

Ruby on Rails 3 Tips

uninitialized constant Rake::DSLの対処

CentOS, Debian

cronのログは、CentOSではデフォルトで出力が有効になっているが Debianの場合は無効になっている(場合がある?) ので、ログを出したいときは有効にする 以下のファイルを開き /etc/syslog.conf の行のコメントを外す

web

FireFoxの起動パラメータ

Ruby on Rails 3 Tips

Aptana Studio 3 にしたところ、Ruby on Railsの表示にテーマが適用されるようになった。 これはこれで、背景が黒でかっこいいのだが、SVNのベースリビジョンとの比較をかけたりすると、すべて真っ黒で良く見えない。 簡単に行くなら、テーマを変えるのがいいが、せっかくなので、Aptana Studio 3 のテーマのままでなんとかしたい。 ま、背景黒というのは諦めて、白くする 白くすると、キーワードなどが色が薄すぎて見えない ので、色を濃くする。 そんな感じのことを地道にやって ...

Ruby on Rails 3 Tips

Aptana Studio 3 で、Shift Right, Shift Leftのショートカットキーを設定する

web

サイトマップのファイルを分割して置いておく場合 #sitemap.xml と書いて、sitemap1.xmlファイルの中に実際の一覧を書き込む #sitemap1.xml とする  

MySQL, SQL

先ほど、仕事でなぜか違うデータが抽出されるんだけど…という不具合を報告され よくよく調査したら、 という条件を見つけた。 前任者は、2001_1001_202_100とか、2001_1001_202_の後にコードが付いたデータを抽出したかったのであろうが この条件だと2001_1001_2023というデータもヒットしてしまう。 これは、likeでは「_」は任意の一文字を意味する記号であるからである。 仕方が無いので、検索条件として使うコードの「_」をエスケープすることで解決した。 Ruby on ...

MySQL, SQL

MySQLにはmysqldumpというダンプツールがあるが、CSVファイルでデータを出力できると、加工もしやすい。 また、CSV出力時には基本、SQL構文での出力となるため、条件指定も容易になる。 書き方としては FIELDSオプション TERMINATED BY 項目の区切り文字を指定する ENCLOSED BY 項目を囲む文字(たとえばダブルクォーテーション) ESCAPED BY エスケープする文字を指定(¥マークが一般的) LINESオプション TERMINATED BY 行の末端記号( ...

html, web

ブラウザのサイズを変えてもコンテンツを左右中央に表示する方法 wrapperを左右中央に表示する場合 スタイルで

WordPress

WordPressのテーマは非常にたくさんあり、自分にあったテーマを設定することが可能だが 完全に自分の理想に合ったものにめぐり合えるとは限らない。 少しカスタマイズしたい場合、テーマファイルを変更することで対応出来るが テーマがアップデートされたときには、その変更は消えてしまう。 子テーマという仕組みを使うと、テーマがアップデートされても、自分の変更を維持することが出来る。 やり方は、themesディレクトリに好きな名前でディレクトリを作成する。 たいていは、継承するテーマの名前を使って、カス ...

WordPress

Apacheの設定を適切にする事で、WordPressでパーマリンクを使えるようになる。 Apacheのモジュールで「mod_rewrite」をアクティブにする これは、たいていの場合標準で入っている WordPressを設置したディレクトリにFollowSymLinksを許可 WordPressを設置したディレクトリにAllowOverride FileInfoを設定

Ruby on Rails 3 プラグイン

carrierwaveは、ファイルアップロード用のプラグインで、attachment_fuと同じようなやつ。 インストール Gemfileに を追加 carrierwave用のファイルをジェネレータで作成する 以上のコマンドを実行すると app/uploaders/image_uploader.rb ファイルが作成される モデルの作成 出来上がったマイグレーションファイルのupに以下を追加 モデルの設定 画像の保存先をファイルシステムに設定 app/uploaders/image_uploade ...

CentOS, WordPress

WordPressのフル機能を動かすためには 必要な機能を含んだ状態でPHPをコンパイルする必要がある たとえば、WordPressのバージョンアップには、zlib対応が必要だ。 そこで、コンパイル時のオプションを何を入れたらいいかを、書いてみる まずはPHPのダウンロード 解凍 コンパイルオプション指定

CentOS, VMWare

VMware 上でCentOSを動かす上で、不要なサービスを起動しないようにすることで消費リソースを少なくすることが出来る。 apmd bluetooth cupd hidd hplip irda isdn mcstrans yum-updatesd

Ruby on Rails 3 Tips

ImageMagickのをソースからインストール ※/usr/localに入るので、rootで実行 /usr/local/libをライブラリ登録 /etc/ld.so.conf.dに ImageMagick.confファイルを作成 ファイルの中に /usr/local/lib を記入 ldconfigを実行 rmagickのインストール

WordPress

WordPressの管理画面はHTTPSにしたい場合 wp-config.phpファイルの適当な位置に を追加。 あとはapacheなどの設定でwp-adminやその配下のURLにアクセスするにはHTTPSで接続しないといけないような設定をするだけ。