Android

アプリ全体で非表示にする場合 AndroidManifest.xml で設定する。 applicationタグを という感じにthemeを設定する 各アクティビティごとにやる場合 とする。 requestWindowFeatureメソッドは、 setContentViewより前に書く必要がある。

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setLevel() で drawable に level を設定すると、level list 内を上から走査していって、 設定値より大きい or 等しい android:maxLevel が定義されたリソースを読み込む level Listとは res/drawable に置くXMLファイルで そのファイルの中身は という書式。 /res/drawable/test.xml というファイルを作成し、中に という定義をした場合、setLevel(1)とすれば、test1を参照し、setLevel ...

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たとえば、ゲームの経過時間などを画面に表示したりする場合に Androidの設定によっては9時間ずれて表示されてしまったりする。 このような場合、タイムゾーンを考慮することで、問題を解決できる。 具体的には とすることで、タイムゾーンの設定のずれを解消することが出来る。

Android

SurfaceViewなどで、スレッドを作って、処理ついでにUIの項目(TextViewなど)を更新しようとしたときに、普通にやると CalledFromWrongThreadException というエラーが出てしまう。 AndroidアプリのUIはシングル・スレッド モデルで、スレッドからUIを操作しようとすると例外が発生してしまうのです。 悪い例 この問題を回避する方法としてHandlerを使用して、UIにアクセスする方法があります。 Handlerインスタンスを生成し、postメソッドで ...

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LINX 3DからはSIMを抜いているという話ついでに、どのように通信を行っているかをちょっと説明。 F-06Bには、Wifiの親機になれるモードがある。これを、アクセスポイントとして LINX 3DはWifiでF-06Bを経由して通信をする。 F-06Bでは、mopera U 128kにしておけば、パケット上限は5700円になるため、無駄な通信費はかからない。 SPモードも当分やらないし、iアプリのゲームやFXトレードアプリやらオサイフ携帯(LINX 3Dは対応しているが、移動が面倒だし)もま ...

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LINX 3Dは、SIMを抜いて、Wifiでのみ通信している状態ですが Wifiを常にONにしていると、なんか微妙に電池の減りが早い気がするので WifiをON・OFF出来るウィジェットを探してみました。 Wifi Toggle Widget これ、結構良いです。 が、マーケットのページへのリンクの張り方がわからないので もし気になる方は、検索して見つけてください。

Android

@Overrideでエラーが発生する場合の対処方法 このようなエラーが発生する場合 エラーの内容としては「スーパークラスのメソッドをオーバーライドする必要がある」ですが、ソース上ではしています。 で、このソース、ほかのeclipse環境で見るとエラーが出なかったりするので、環境かな~と調べていたら、エラーが出る環境は Compiler compliance level:というのが1.5になっておりました。 この項目は - - - の中にあります。 これとは別に、プロジェクトにも同様の設定があり、 ...

Android

Androidアプリは、何かとContextを要求するメソッドが多い。 で、コンテキストとは何なのか、実はまだよく分かっていない。 ただ、メインのActivityからはthisでコンテキストを取得できるが ほかのActivityから参照出来なかったりするので そのような場合はどうするか このメソッドを使うことで、コンテキストを取得できる。 ほかにも とか とか とかあるが、よく分からないので、ま~とりあえずあとで調べる

Android

レイアウトのxmlでImageButtonにイメージを貼り付けると、ボタンにイメージが張り付く形になる。 ボタンボタンの表示を無くして、貼り付けたイメージだけを表示したい場合、バックグラウンド属性を@nullに設定する 具体的には

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UFOキャッチャーで獲得しました。

Android

行に複数のビューを設定した時に、まだ横幅があいているときに、 ある列をめいっぱい広げる設定 TableLayoutのインスタンスの setColumnStretchable を使う

Android

Androidで使えるレイアウト AbsoluteLayout FrameLayout LinearLayout RelativeLayout TableLayout

CentOS

今回はhttpdをコンパイルして入れた環境で Subversionの認証をRedmineのアカウントでやりたい。 という事で、不真面目なやり方で実現。 CentOSにはあらかじめ少し古いhttpdが入っているため まずはyumでmod_auth_mysqlを入れる。 そうすると /etc/httpd/modules にmod_auth_mysql.soファイルが入るので このファイルをコンパイルして入れたhttpdのmodulesにコピーする cd /etc/httpd/modules cp m ...

Android

基本的に画面をタッチしたり指をスライドしたりした時のアクションは onTouchEventで取る。 最後のreturnは super.onTouchEvent(event); のままだと、指を動かしたときの座標とMOVEアクションがとれず、指を離したときにonTouchEventが解放されるようだ。 なので、指のスライドを検知する場合は、return trueとする必要がある。 これはSurfaceViewで画面描画を別スレッドにした場合に、特に影響する。 かも。

Android

Toastとは という感じで、「beep bap」と表示されている枠のことです。 画面に表示されて、数秒で消えていきます。 「データを登録しました」みたいなメッセージを一時的に表示するのに最適かもしれません。 で、使い方ですが となります。 一番目の引数の FormExample01.thisというのは、アプリのメインクラスのコンテキストです。 2番目の引数は 表示する文字ですね。 3番目は表示する時間です。 LENGTH_SHORTで、短時間 LENGTH_LONGで、長時間 あと、makeT ...

Android

タブに表示するアイコン画像など、選択状態で画像の色が変わるような作りにする場合 drawableのフォルダに test_icon.png test_icon_selected.png という二つのイメージファイルを使うとする そして、test_icon.xmlというファイルを作り、ファイルに以下のように設定すれば、選択されたときに表示する画像と、普段表示する画像を定義できる。 これを処理から呼び出す場合は という感じで呼び出す

Android

レイアウトxmlにidがbackというボタンを作成した場合 Button backButton = (Button)findViewById(R.id.back); というコードで取得できる

Android

ADB USB Driverを入れてあれば eclipseのDDMSパースペクティブの画面でスクリーンショットをとることが出来ます。 Devicesビューにあるボタンで「Screen Capture」を押せば、画面が開きます。 その画面で「Save」ボタンを押すことでファイルを作成出来ます。

Android

Androidアプリ内でファイルを作成した場合 フルパスが /data/data/<パッケージ名>/files/<ファイル名> となります。 これを見るには、 eclipseで DDMSパースペクティブを開く File Explorerを開く パスをたどってファイルを選択する File Explorerの右側のボタンで「Pull a file from the device」をクリック